strat
バンド unsuspected monogramのHPにも投稿したばかりだけど。
久しぶりに自分用のSTRATを作る。自分用のストラト・・・多分10年以上ぶり?
今回の STRAT は、unsus で使うのが目的のギター。今まで経験したこと無い程の”軽量”のボディ。
さて、音への影響は幸か不幸か?
*同時進行で、友人でもあり・尊敬するギタリスト「千井塔子」(ちいとうこ)さんの JazzMaster を作らねばいけない。どっちが先かなぁ〜? JazzMaster 難しいんだよなぁ・・・。
0 TrackBacks
Listed below are links to blogs that reference this entry: strat.
TrackBack URL for this entry: http://masahidesakuma.net/movabletype/cgi-bin/mt-tb.cgi/67

佐久間さんありがとうございますm(__)m
先程、ギターやベースのボディ用木材を調べてみたところ、何種類も見つかりました。
ジャーニーマンで御使用の木材では、Swamp Ashあたりが軽量だそうですね…(‥?
それよりも軽い木材…具体的に音質の想像がつかないので、逆に楽しみです!
アコースティックの楽器でなくても、ボディ材の違いで、音質は大きく変わってきますよね…。
Rebekkaさん
ギターのボディの材料(木材)が軽量という意味です。わかりにくくてすみません。
ギターに使う木の種類色々あって、重さもピンからキリなのですね。木の種類だけに限らず、木のどこから切り出したかによっても大きく変わります。(幹の下は圧力がかかって密度が高まり重くなり、木の上の方は軽めになります)
なのですが、このボディ材ほど軽いのは今まで経験無いもので、さ〜て、どうなるかです。
基本的にJourneymanと同じ発想、作り方ですが、結果は千差万別になりますね。だから面白い。
エレキなのに軽量って、珍しいですよね。
やっぱり昔ながらの(?)Journeymanとは、音色も違うんでしょうか…(‥?
※半田付けの際は、煙(鉛)を出来る限り吸わないよう、気をつけて下さい!